2011年07月01日
2011年02月22日
2010年12月16日
2010年12月14日
2010年12月11日
2010年12月05日
2010年12月03日
2010年11月25日
三島由紀夫の話
三島由紀夫氏の自決の話をしていた。リアルタイムで知った。学校で 「三島が自決した。」と聞いた。やっぱりという空気が流れた。確か中学低学年だったと思う。三島氏の文章は華麗で、読者を引き込む独特な力があった。生きていたら85歳。どんなに素晴らしい文章を表現してくれただろうかと、残念でならない。

2010年11月24日
2010年11月23日
木々の緑に...
紅葉が街全体を覆うように、秋がその足を早めている昨今。寒い日陰とは別に、陽だまりでフト、木々を見上げると蒼い空に映える実度の鮮やかさ。そこに生命力を感じる。今年も後1ヶ月半を切り、いよいよラストスパート!!
2010年11月21日
2010年11月19日
配達の楽しさ
配達の楽しさは、時として、季節の移ろいにバッタリと出会えること。この時期は、配達地域によっては、実のもの、紅葉などの季節の変化を先取りした感覚があって、その風の香りとともに、配達の楽しさでもあります。
2010年11月14日
ネコ
ネコの凄さとは一体何だろう?と考える。「後ろ向き」のネコ。「現場主義でない」ネコ。「根暗な」ネコ。なんかいるのだろうか。現代の人間に欠けているものを持っているから、ネコに凄さと癒しを感じるのではないのだろうか。生きている生物の原点のようなものだから。
2010年11月12日
竹林

配達途中で神社に立ち寄った。境内にある竹林にすがすがしさを覚える。日本人だから、竹林が好きなのか、はたまた自分の趣味なのかはわからないけれど、そういえば11月下旬には、花市場に沢山のお正月用竹花器が出回る。
2010年11月10日
2010年11月09日
2010年11月05日
実りの秋
「実りの秋」というけれど、なかなか名古屋の街中では「実」のなっている樹木を目にすることは少ない。配達に出て、果実の実った木々をバックにある山とともに見ると不思議なもので安堵して、ホッとする。自然の偉大さだろうか。
2010年11月04日
2010年11月02日
2010年11月01日
胡蝶蘭
胡蝶蘭といえば、ほんの10年くらい前は、ものすごく高価なギフトだったけれども、確かに今でも高価なものではあるが、流通量が増えたという気がする。本当に特別な行事やイベントのためだけでなく、手軽とは言わないけれど、かなり身近なギフトとなったことは嬉しい限りである。


